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朝日新聞 自社批判は黒塗り 社会に広まる朝日の慰安婦捏造に朝日新聞独自の秘密保護法で対応 [TV マスコミ]

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 朝日新聞が6日朝刊に掲載した、慰安婦問題をめぐる週刊文春(3月13日号)の広告の一部が「●●」となっていた。言論の自由を守るべき新聞社が、一体、何を隠そうとしたのか。

 注目の広告は「『慰安婦問題』A級戦犯 ●●新聞を断罪する」「“火付け役”記者の韓国人義母は詐欺罪で起訴されていた!」というもの。当然、黒丸部分が気になる。

 他紙を見ると「『慰安婦問題』A級戦犯 朝日新聞を断罪する」とハッキリと書いてあった。

 文春を読むと「慰安婦問題をこじらせた元凶である朝日新聞」「(河野官房長官談話の)再検証に及び腰」などとあり、その驚くべき背景が記されている。

朝日新聞、広告の一部が「●●」 言論の自由はどこに…(zakzak)



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公共の電波でやりたい放題 タダ同然で自社商売の宣伝 テレビ業界売上高の0.2%の電波利用料で [TV マスコミ]


 DVDや映画化など、テレビ局は利益を上げるために、本業の放送事業よりも、サイドビジネスに躍起だ。
 最終回視聴率42.2%を記録した昨年の大ヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)のDVDは昨年12月の販売以降、記録的な売り上げを見せているという。「TBSのDVDの中でも過去最高の初速を見せ、2か月で10億円を売り上げた」(同局社員)と鼻息が荒い。
 派生する関連グッズの収益もバカにできず、「倍返し饅頭」(840円)は昨年だけで約20万個を売り上げ1億7000万円を稼いだ。TBSは本社のある「赤坂サカス」などの不動産事業で年間150億円を稼ぎ出す。
 一方、ヒット作に恵まれなかった局は、それぞれが得意な副業でガッポリと収益を上げている。テレビ朝日は昨年11月、最新のイベント施設「EXシアター六本木」を併設した17階建てオフィスタワーを港区西麻布にオープン。昨年の催事ビジネス収入は約34億円だったが、不動産事業の“拠点”を築いた今期はすでに36億円(第3四半期決算)を稼ぎ、昨年の売り上げを超えるのは確実だ。
 ディノスやセシールといった有力会社を子会社化し、通販事業に力を入れるのはフジテレビ。今期の生活情報事業の売上高(予想)は実に1360億円。視聴率は低迷したままだが、フジはイベント事業でもキラーコンテンツを持っている。『お台場合衆国』である。
「同じ自社敷地内で行なうイベントでも『赤坂サカス』や日本テレビ『汐博』と違って、フジは来場者からカネを取る。自社敷地だから、会場使用料などはゼロなのに。入店したら食事とドリンクを強制的に注文させられるシステムの飲食店を展開するなど、カネが落ちる仕組みを構築する“剛腕さ”が他局と違う」(日テレ関係者)
 もちろん、各局主催のイベントに多くの人が訪れるのは、テレビ局が自局の情報番組やCM枠を使って、盛んに宣伝、告知を行なっているからだ。もし外部の事業者がテレビを使ってイベントを宣伝しようと思えば、多額の費用が必要になる。だが、テレビ局は公共の電波を独占しているので、タダ同然でそれができる。

TV局 DVD、映画化、不動産、イベント事業でガッポリ収益 (NEWSポストセブン)


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日テレ「明日ママ」視聴率回復せず、とうとう署名運動まで… 高2男子生徒が呼びかけ、放送中止求めた署名7000人分を提出 [TV マスコミ]

 鹿児島市の高校2年の男子生徒(17)が28日、日本テレビに対し、児童養護施設が舞台の連続ドラマ「明日、ママがいない」の放送中止と施設の子供への謝罪を求める約7000人分の署名を提出したことを明らかにした。26日に送付した。

 このドラマは、登場人物のあだ名が差別的だなどと批判を受けている。男子生徒は、望まれないあだ名で呼ばれるいじめを受け、小中学校で不登校になった経験から「同じ思いをする子供が出ないようにしたい」と考え、1月22日からインターネットの署名サイトで賛同者を募っていた。

 男子生徒は「日テレは署名した多くの人の思いを真摯に受け止め、施設に出向いて子供や職員に心から謝罪してほしい」と訴えている。

明日ママ、放送中止求め署名7000人 高2が提出 (msn産経ニュース)


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「半沢直樹」が10月に帰ってくる! 仮タイトルは『半沢直樹~リベンジ編』 佐藤浩市、西田敏行、野村萬斎、真木よう子ら豪華キャスト陣の予定も [TV マスコミ]

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 いつかいつかと続編が期待されていたTBSの人気ドラマ『半沢直樹』の続編が、今年10月から放送されることが明らかになった。
 昨年、最終回視聴率42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をはじき出し、低視聴率にあえぐTBSを救った『半沢直樹』の続編は、視聴者のみならず、業界からも注目されていた。


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騒動続きの日テレ 今度は14歳との淫行で「スッキリ!!」の気象予報士、武田恭明容疑者が逮捕 [TV マスコミ]

 岐阜県警少年課は23日、東京都青少年健全育成条例違反容疑で、東京都北区田端、気象予報士の派遣社員、武田恭明容疑者(32)を逮捕した。県警によると、武田容疑者は、日本テレビの朝の情報番組「スッキリ!!」などに出演している。


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TBSドラマ崩壊 視聴率5%が当たり前 『Dr.DMAT』5% 『ダークシステム』0.5% ジャニーズ関連軒並み全滅 [TV マスコミ]

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 TBSで放送中の連続ドラマの視聴率が、ピンチだ。
 同局のプライムタイムでは、1月から向井理主演の警察ドラマ『S -最後の警官-』(日曜夜9時)をはじめ、関ジャニ∞・大倉忠義主演の医療ドラマ『Dr.DMAT』(木曜夜9時)、杉本哲太と古田新太がダブル主演を務める刑事ドラマ『隠蔽捜査』(月曜夜8時)、観月ありさが定時制高校の教師を演じる『夜のせんせい』(金曜夜10時)がスタート。中でも、『Dr.DMAT』と『夜のせんせい』の低迷が目立つ。
 『Dr.DMAT』は、前クールで平均視聴率3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録して打ち切りとなった『夫のカノジョ』の後番組。第4話では、最高視聴率8.4%を記録したものの、6日放送の第5話では、日本テレビのソチ五輪特番などに押され、5.0%まで急落した。

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「明日ママ」問題で日テレ謝罪 今後の改善を約束するも具体的な部分は不明 [TV マスコミ]

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 児童養護施設を舞台にした日本テレビ系連続ドラマ「明日、ママがいない」に対し、内容改善を求めていた全国児童養護施設協議会(全養協)や熊本市の慈恵病院などが5日、厚生労働省で記者会見を開き、日テレから正式に謝罪を受けたことを明かした。


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